株式会社ティアラ

8.18.2018

おすすめの和装6

いつもティアラドレッセのブログを
ご覧下さいましてありがとうございます。
 
ティアラドレッセのおすすめの和装をご紹介いたします。
 
「ピンク地に鶴と青凱波」
 
サーモンピンクのような地色に、
たっぷりの金、色とりどりの松や鶴が羽ばたく、
華やかでおめでたい印象の一枚です。

裾周りは青凱波模様。
上半身と裾周りの柄行の違いも楽しんでいただけます。
 
 
地毛結はもちろん、
お鬘を合わせていただくと、
重厚感のある花嫁姿に仕上がります。
 
 
豪華絢爛な雰囲気が、
ご両親様やご親族の皆様にも好評をいただく一枚。
 
 
ぜひティアラドレッセでご試着なさってみて下さいね。

お二人らしさのエッセンス


いつもティアラドレッセのブログをご覧下さいまして
ありがとうございます。
私達ティアラがご提案したいウェディングの理想は
「お二人らしさを感じられる時間」であること。
 
そのために、会場のコーディネートは
欠かせない要素であると考えています。
 
 
ゲストが会場に入られた際、
そこに主役のお二人を自然と感じられるような空間が
理想ですよね。
 
 
 
  
 
 
 思い出の品や写真。
二人の共通の趣味。
 
「私達らしさ」
について是非お二人で話しあってみてください。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
お二人にしか表現出来ない空間で、
お二人らしいウェディングを叶えましょう。
 

8.08.2018

Wedding Vails

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花嫁のコーディネートにおいて、
欠かせないアイテムの一つが、ウェディングベールです。
 
ベールには、邪悪なものから花嫁を守る、という意味があります。
 
 
生まれてから、ご結婚式当日まで、
花嫁を守ってきたベールが取り払われ、
二人を隔てるものがなくなる瞬間が、ベールアップの儀式です。
 
 
 
 

一つ一つのアイテムに込められた意味や役割を
ご理解いただければ、きっと結婚式に向かう気持ちも新たになるはず。
 

様々なデザインや長さがあるウェディングベール。
合わせるベールによって、ドレスの印象や
花嫁の印象が変わっていきます。

ティアラドレッセのスタイリストが
おすすめをご紹介させていただきますね。
 



一つ一つのアイテムに拘りながら、
あなただけのブライズスタイルを作ってくださいね。

 

8.05.2018

Leaf for Brides カクテルドレス

「日本の花嫁をもっと素敵に、もっと美しく」
をブランドコンセプトに掲げ、
デザイナーが開始したブランド。
それが「Leaf for  Brides」です。
 
世界中のアトリエを訪ねる中で培ったインスピレーションを、
日本の花嫁の為のデザインに落とし込んでくれたドレスたち。
 
特に、黄色人種である日本人に合うお色味を追求して
作成されたカクテルドレスが人気です。
 
 
パステルカラー、
ヴィヴィットカラー。
 
全ては日本の花嫁が、より美しく輝く為に。
 
 
 
 
 
もちろん、デザインやファブリック使いの全てに
デザイナーによる細やかな心遣いを感じることが出来ます。
 
 
 
Leaf for Bridesのカクテルドレスを
ぜひティアラドレッセでご試着なさってみて下さいね。
 

8.01.2018

おすすめの和装5


いつもティアラドレッセのブログを
ご覧下さいまして、ありがとうございます。
 
ティアラでは、和装で前撮りや後撮りといった
フォトプランをおすすめしております。

 

それは、ゆっくりとした時間の中で、
和装に袖を通すことで、結婚する、
花嫁になるという実感を、
より強く抱いていただきたいという思いからです。
 
そんな和装でのお写真撮りにおすすめの色打掛を
ご紹介させていただきます。
 
まずは、「青地に檜扇柄」
 
鮮やかな青地に、
色とりどりの檜扇柄が描かれた一着。
 
扇は、末広がりの様子から、
「子孫繁栄」の願いが込められた柄行です。
 
 
レトロモダンな印象のため、
岡山後楽園だけでなく、倉敷美観地区やCUTIE PIE倶楽部での
ロケーション撮影にもおすすめです。
 
 

 
続いては、「ベージュ地に花車」です。
地色の上には、百花の王である牡丹をメインに、
菊、梅といった花々が鮮やかに描かれています。
 
 
ダイナミックな柄の配置で、
華やかさとポップな雰囲気を合わせ持った一着です。
 
 
2着とも、手書き友禅の為、お写真になった際に
柄のアウトラインがはっきりと写るメリットがあります。
 
これから、フォトプランをご検討の皆様、
ぜひこちらの色打掛をご試着なさってみて下さいね。
 

PARTY SNAP

いつもティアラドレッセのブログをご覧下さいまして
ありがとうございます。
 
私達ティアラは、 
プロデュース会社として
フリースペースであるRenaiss Hall(ルネスホール)でも
年に数組のウェディングをお手伝いしています。
 
 
大正時代の建築物としての伝統と
当時のモダンな意匠が醸し出す
ルネスホールの優雅でアーティスティックなムード。
 
そのRenaiss Hallでオリジナリティー溢れる
ウェディングパーティを開催されましたお二人をご紹介いたします。
 
 
 
 
 
花嫁の運命のドレスは、
PETER LANGNERの「レイラ」
 
大きくカットされたバックスタイル。
計算されたシルエットは、
デザイナーの真骨頂とも言える一着。
 
歴史あるRenaiss Hallの重厚感に負けない
存在感を放ってくれます。
 
 
ご新郎様も、フォーマルなブラックのタキシードをお召しになられました
 
「本物」をご存知のお二人だからこそ叶うコーディネート。
おしゃれで洗練された印象を作り上げられました。
 
 
 
ぜひご参考になさってみて下さい。
 


7.30.2018

tiara friends Summer Festival 開催

7月22日
amboelにて、ティアラフレンズサマーフェスティバルを
開催いたしました。
 
 
 
 沢山のティアラフレンズの皆様がご来場下さり、
懐かしい時間を共有させていただくことが出来ました。
 
 
 ティアラでは、これからも定期的に
こういったイベントを開催させていただく予定です。




私達ティアラは、結婚式をお手伝いさせていただいてからも、
ファミリーフォトやべビーシャワー、ご家族のご会食など、
ティアラフレンズのライフイベントに、
常に寄り添える企業でありたいと願っています。
 
 
 
お二人と、ご家族の皆様にとって、いつでも
「ただいま!」
と言っていただける場所であり続けたいと思っています。
 

 
 

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